女子バレー 大竹選手ワールドカップで大活躍ですね
かわいい!!と評判の選手でもあります
大竹 里歩(おおたけ りほ)選手のお父さんは元全日本選手でバルセロナ五輪にも出場した大竹秀之氏なんです。また、弟さんも日本代表選手なんです

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女子バレー 大竹選手のプロフィールは

女子バレー 大竹選手は1993年12月23日生まれの21歳です
淑徳SC中から下北沢成徳高に進学し、3年の時にはキャプテンとして春高バレーに3位入賞、優秀選手賞を獲得
デンソーエアリービーズに入団し2012年4月、全日本メンバーに追加登録
2014年6月、東京オリンピックの強化指定選手である「Team CORE」のメンバーに選出
身長183cm、体重65kg、最高到達点:スパイク 306cm/ブロック 290cm

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女子バレー 大竹選手の父は

女子バレー 大竹選手のお父さまは、元全日本選手でバルセロナ五輪にも出場した大竹秀之氏
208センチの長身ミドルブロッカーとして、バルセロナ五輪にも出場した名選手なんだそうです。

女子バレー 大竹選手の弟さんは

女子バレー 大竹選手の弟さんは大竹 壱青(おおたけ いっせい)選手で
サレジオ中学校⇒東亜学園高校⇒中央大学 2年
高3の時はチームの主将として出場しベスト16でした。
名前の由来は「大」きな「竹」が「一」番「青」々と伸びるようにとの願いから、壱青とつけられたそうです。その名前の通り、身長は201cmになり19歳で全日本に
体重 100kg、最高到達点 スパイク 342cm ブロック 333cm
姉と同様バレーボール日本協会が2020年東京オリンピックに向けて、集中的に強化していく15~22歳選手で構成された「Team CORE」のメンバーにも選ばれています。

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